口内炎ができやすく、お悩みのあなたに
ビタミン剤を飲んでいる、
にも関わらず、なぜか、口内炎ができてしまう…。
そして、治ったかと思いきやまたできる。
そんなのを繰り返して嫌になる。
歯医者には行きたくない…。
お口の中のトラブルを助ける、
口内炎の漢方薬「豊心」が口内炎に効きます。

| 建林松鶴堂 豊心 (ほうしん) | |||||||||||||||||
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お客様の喜びの声が届いています
ペンネーム:しょうママ さん お住まいの県:神奈川 ご愛用の商品の名前:豊心 飲んだご感想 食べる際にしみて苦しんでいましたし、 見ていても痛々しく可哀相でした。
口内炎の貼り薬、塗り薬みんな試しましたが、 それほどの効果は感じられず、 一体どうしたものかと悩んでいました。 ネットで検索したところ、御社の豊心にヒット!!
豊心を服用していいのか、購入前にメールでご相談したところ、 丁寧な返事がすぐに返って来て大変印象が良く、 高額ではありましたが思い切って購入しました。
せっせと詰め替えて飲ませてみました。
それまで常に複数あった口内炎の数が減ってきていることに 気付きました!しかも、時には全くないときも!!
その期間服用を中止してました。 しかも、帰国後次男はすぐにサッカーの合宿があり、 その間も飲んでいませんでした。 そうしたら、なんと合宿中からたくさんの口内炎が・・・(涙)
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豊心は数少ない
「口内炎に効く漢方薬です」
天然の生薬をもちいた、口内炎に効能・効果をもつ医薬品であります。
口内炎に効く漢方薬が今、売れている…その理由とは?
忌々しい口内炎に効く、妙薬が東京・上野の老舗漢方薬メーカーにあった!!
「あっ、イタッ!!」
口の中を切り裂くような痛烈な痛みが体全身に走る口内炎。
「実は、私、口内炎ができやすい体質なんです」
と自分で話す、主婦Mさん(46歳)が相談に来られた時の事である。
「治っても、治ってもまたできるという感じでもううんざりしているんですよ、
何か口内炎にいい薬はないかな、と思っていろいろ調べていると、
噂を聞いて駆けつけてきました。」
主婦のMさんは毎日、家族の献立を考えて、料理を作る。
家族は同じものを
食べているはずなのに私だけ、
口内炎ができるのです…と話した。
「市販のビタミン剤はいつも飲んでいます。
でも、昔に比べたら、治りにくくなった気がします。
気がついたら、2,3コも口の中に出来ていることがあって、
できる場所によっては痛くて話しをするのも大変…という時もあります。」
なんとかしたいな…というのが本音ですね。
「口内炎はビタミン剤を過剰に摂取したところで、
すべての人が一気に治るというものではないですかね」
富原管理薬剤師はこうお話しする。
「ビタミンなどの栄養素は体に吸収される量という
のは決まっていますし、
例えば、よく、サプリメントなどをたくさん飲む人がいますが、
一度にたくさん吸収されるかと言えば、NOです。
特に、口内炎に必要なビタミンB2、B6は栄養素が
必要な時に必要な分だけが吸収され、
あとはおしっこで排出されてしまいますからね。
Mさんのように、食事はしているんだけど、
口内炎ができてしまう…という相談は結構多いですよ。」
「先生、私のような相談に来る人は多いんですか?」
「はい。とりあえず、ビタミン剤を飲んでいるけど、
納得する結果がでていない、
なにかしら、いい方法はないだろうか…と疑問に思うそうですね。
なぜ、口内炎ができやすい人がいるのか。
やはり、体は根底からみる必要があると思いますね。
体質もあり、個人差というのもありますから、同じものを食べていても、
口内炎ができてしまうというケースは珍しくないですからね。」
「そうなんですよ、家族の中でも私だけが口内炎に悩まされているんですね」
「口内炎は体の中のビタミンB群(特にB2、B6)が不足することで起こります。
口内炎に効くとされるビタミン剤の多くは、
この
新陳代謝のビタミンB2
と
お肌のビタミンB6
が配合されております。
しかしながら、これらのビタミン剤を飲んでも、またすぐ出来る、
あるいは、一時的に治っても、しばらくするとまたできる…
にきびの出来やすい体質の人がいるように、
口内炎のできやすい人がいますね。」
「あー、そういえば、私にきびもできやすいですよ。」
「そうですね、女性の悩みにつながりますよね。
ビタミンのB6がお肌のビタミンと言われるのも納得できますよね。
でも、ポイントはお肌のビタミンを体に取ることよりも、
とったものがきちんと吸収される体と、
体質作りが大事だと私達はお客様にアドバイスしていますよ。」
「なるほど、吸収されやすい体質作りが大事なのか…」
「そうですね、ただ、たくさん過剰にとっても、
吸収されなけば意味がないですからね。」
「何かいい方法はあるのですか?」
「はい、口内炎に効く漢方薬に「豊心(ほうしん)」というのがありますよ。
こちらです。

「あっ、口内炎にも漢方薬があるのですね。
それは知らなかったです。」
「これは民間療法とは違い、医薬品ですからね。」
「どうやって飲むのですか?」
「朝昼晩、食間(食事と食事の間)に1日3回飲んでください。」
・・・それから、1ヵ月。
主婦Mさんから嬉しいお電話が入った。
「富原先生、先日はありがとうございました。
おかげで、長年の口の中のトラブルから解放されました。
以前はなんとなく、口の中がねばねばしていたのですが、
それもおさまり、非常に満足しています!
また買いに行きますので、
その時はよろしくお願いします。」
非常に嬉しい話だ。
大正8年創業の漢方薬の老舗メーカー「建林松鶴堂」の「豊心」は
効能・効果で「口内炎」とある数少ない「妙薬」だ。
大々的なCMをしていないにも関わらず、
店頭で自然に売れていく姿をみると
やはり、よく効くのであろう。
お客様の中でも噂になり、口コミだけで売れているので、もしかしたら、
もうすでにご存知の方もいるかもしれない。
この「豊心」の嬉しい特徴がもう1つある。

実はこの「豊心」は歯ぎん炎(歯ぐきからの出血や口の腫れ、歯槽膿漏)
中高年に歯の抜ける原因となるトラブルにも効くありがたいお薬だ。
口の中がなんかネバネバする、歯を抜こうと思っている・・・
お口の中のトラブルをお抱えの方に自信をもって
おススメする漢方薬である。
また、「豊心」は飲み薬であるが、
この「豊心」を口に含み5分間うがいをすると口の中が爽快になる。
ぜひ、一度お試しあれ!

薬剤師富原より、
豊心は店頭でも人気の漢方薬です。まずは、じっくり1ヵ月お試しください。


