今よりもっともっとお客様に元気になってもらいたい

当店にご来店頂き、誠にありがとうございます。当店は山口県柳井市の薬屋です。大正八年創業の老舗漢方薬を取り扱い、店頭で実績定評のある機能性食品をお客様にご提案させて頂いております。店頭のお客様もインターネットのお客様も同じお客様でございます。ですから、

「健康になって頂き、健康である喜びをかみ締めて欲しい」

「病気の苦痛や苦労を振り返り、健康である大事さをもう一度考えて欲しい」

こう願っておる次第にございます。病になった時、みんなから励まされます。これは、お客様の元気な姿を回りの人が望んでおり、この時、人の温かさを感じる事ができます。また、元気である事の意味を痛感できるはずです。健康は失った時にその大事さがわかります。

当店はお客様が自分の家族である、と考え、その家族に勧めたいものだけを当ホームページに掲載しております。だから、お客様には安心して、自信のある品だけを選んで頂く事ができます。お客様には、本当に今何が必要なのか、をわかりやすく解説しております。そして、お客様の健康を真剣に考え見つめる事ができる、今ではほとんど消えてなくなってしまった、昔ならではの古き良き薬屋の姿を追求し、これからもお客様を自分の家族だと思って、お客様の健康を応援してまります。お客様の治そうという気持ちを応援したい。私たち漢方薬のファーマシィの心からの願いです。

2012年 5月吉日 漢方薬のファーマシィ 店長、薬剤師、登録販売士、ならびにスタッフ一同。

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更年期障害の妙薬 光明(こうめい) 1か月分 (90包)

女の一生はホルモンで左右される

女性の場合、生理が始まると頭痛や極度の腹痛、

腰痛に悩まされ、会社を休む人もいる人ほどです。

しかし、四十、五十代になると、生理時の頭痛だけでなく、

更年期症状としての頭痛が混在して、

複雑に絡み合い、陰鬱な気分をさらに加速させます。

生理時の頭痛を医学的にみますと、

ホルモンを非常に密接につながりがあるわけです。

卵巣とからは周期的に排卵が起こり、

その後は卵巣にできる黄体から卵胞ホルモン(エストロゲン)と

黄体ホルモン(プロゲステロン)というホルモンが分泌されます。

このホルモンのバランスが悪いと

頭痛や

めまい、

便秘などの

生理時の症状が見られるのです。

閉経期の四十代、五十代になりますと、

卵巣機能が低下して、

脳下垂体から分泌する性腺刺激ホルモンが

増加して変調をきたします。

そのため、

頭痛、めまい、耳鳴り、肩こりなどの症状で

悩まされることになります。

いってみれば女性は思春期の初潮に始まり、

結婚

妊娠

出産

更年期

閉経期にいたるまで。

ホルモンに支配されながらのライフサイクルをもちます。

ですから、女の一生は「ホルモンにコントロールされるため、

人生の節目節目をうまく乗り切る必要があります。

最近の風潮をみますと、

社会参加の女性が急増し、

仕事をもつ人も増えています。

その結果として、晩婚、高齢出産、

日本産婦人科学会では「高齢出産」の定義を

35歳に引き上げました。

「栄養もよく、体も心も若くなったから」

それが一般的な評価でしょう。

平均寿命からもあきらかです。

ところが、早い人では三十歳を

過ぎたころから、


急な熱感(微熱続きな状態)を感じたり

肩こり

めまい

のぼせ

ふらつき

冷え

しびれ


を訴えることも少なくありません。

出産年齢のボーダーラインはアップしたけど、

体は曲がり角に来ている・・・。


女性にとって、

35歳を過ぎると心身ともに大きな山場であると、

「ホルモンのバランス」からも言えるでしょう。

またこの頃から、ホルモンの分泌の低下にが始まり、

生殖器、膀胱にも影響してきます。


夜中にトイレに何回もおきる


などというのは、腎が衰え始めた証拠です。

あなたの更年期はいつやってくるか


女性の一般的な更年期障害の悩み

「冷え性」


情勢は一般的に婦人科疾患の悩みを抱えています。

分かりやすい例が、


生理の前後の体の状態をみれば

生理痛、

腰痛、

腹痛、

頭痛、

吐き気など

生理に伴う諸症状は女性特有の病気の縮図と言っても

過言ではありません。

生理不順で悩む女性も多く、

それが高じると慢性の冷え性になることも少なくありません。

中には何らかで、腰を痛めて以来、冷え性が悪化した,

という二次的なものもありますし、

妊娠中に蛋白尿がでて重症の妊娠中毒症にかかり、

それ以後、冷え性に悩まされるなど、パターンは様々です。

真夏の暑い、まっ盛りに黒いオーバーを

着込んできた女性が来店・・・

過去にあった事例を検証


今でも忘れられませんが、

真夏の暑い盛りにオーバーを羽織った四十がらみの女性が

車から降り立ちました。

気温が三十度以上もある真夏日に

分厚いオーバーを着込んでいるのですから、

みんな振り返ります。


「なんだろう、この人、陰気な人だな・・・」


と思いました。

するとこの女性がスーっと近寄ってきて・・・


「寒くて寒くて仕方がないんです。

こうして床に立っていても氷の上にいるようです。

すごい冷え性で夏でもオーバーが手放せないのです。」

と気の毒に話しました。

そこで直感した私は


「あなた、流産したことありませんか?」

と聞きましたら、

「2回しています」ということで、

この時の極度の冷えの元の原因は「流産」が原因でした。

つまり、先ほどの腰痛のケースと合わせて考えても、

女性はホルモンのサイクルが変わるとき、

あるいは、体調を崩した際に、ホルモンのバランスが

崩れることによって、「新陳代謝」がスムーズに行われず、

夏でも汗をかかないような冷え性に

悩まされることもあるのです。

更年期障害に対する効果的な対処法


更年期障害に対して


第一に「血の道を良くすること」

「コダチソウジュツ(通称:オケラと言われる植物)」


を主薬とした「五積散」類を用います。

これは

「当帰(トウキ)・センキュウ・芍薬(シャクヤク)」

での体内の新陳代謝を促し、

さらに 脾・胃 を調整して、

利尿作用を高めるために

「ソウジュツ・半夏(ハンゲ)」

を加え、加減を行い、完成したオリジナル漢方薬が、


「光明(こうめい)」

です。

黒のオーバーの女性にこちらの

「光明」を3ヶ月飲んで頂きました所、

「おかげさまで、体が汗をかくことを思い出しました。」

と大変喜ばれました。


また、冷え性の他に、

めまい、

肩こりという更年期障害を七十の齢までひきずってきた、

というおばあさんが来たとき、

彼女はこの症状を死ぬまでになんとかしたい、

と言ってこられました。

なんと、あらゆる手術などをうける覚悟で

都内にあった大きな土地を売り払って現金を作り、

ずっと探し歩いているということでした。


そこで、「光明」を飲んでもらった所、

ウソのようにこれらの症状が消え、

とめどなく、涙を流し喜ばれました。


とにかく、女性疾患で原因が分からないときは、

「女性はホルモンによって支配されている」

事を念頭に置き、

複雑な症状が絡まりあっている状態の方には


「光明」

を一度お試しされることをおススメいたします。

医薬品は臨床実験を通し、

100人中70人以上の人に効いた場合、

医薬品として認められます。


100人中69人以下では医薬品として認められません。


「光明」はこの審査を通過した漢方医薬品です。

更年期障害に効能・効果を現すお薬でございます。

効能・効果

更年期障害、

足腰の冷え症、

月経不順、

生理痛、

めまい、

嘔吐、

足腰疼痛、

痙攣、

麻痺、

水腫、

婦人白帯下、

おけつ、

内出血、

打撲症


シャクヤク0.85g

モクツウ0.85g

シャゼンシ0.85g

センキュウ0.85g

トウキ0.85g

ハンゲン0.85g

タクシャ0.85g

ニンジン0.85g

ショウキョウ0.85g

螻蛄0.85g

キキョウ0.85g

カンゾウ0.85g

コウブシ0.85g

ブクリョウ0.85g

ケイヒ0.85g

マオウ0.85g

トウニン0.85g

チンピ0.85g 

少しでもホルモンバランスが

崩れるのをとめるために


現代の女性は確かに昔に比べ、肉付きが良くなりました。

しかし、

肉付きがいいことと栄養のバランスが良いことは別問題です。

これだけ多くの女性が「痩せたい」願望を持つ中、

食生活面の栄養のバランスは以外と軽視されがちです。


「食生活」は乱れていませんか?

「医食同源」、忘れていませんか?

「生活の基本は食事です。

どんなによく効く薬をのんでも食生活が乱れていたら効く薬も効き目は

ありません。患者さんにはまず食生活の指導です。

体調と体質を診て、献立を考え、避けてもらう食品を覚えてもらいます。

例えば、体を冷やすと良くない体質の人には冷たい食べ物や飲み物は

控えてもらい、体を温めることを考えてもらいます。これは夏冬を問いません。

それから薬の相談に入ります。自分の体を大事にする人にはまず効きます」

偏った食事、カップラーメンの食べすぎや朝食抜きを避けるなど、

基本を守ることが大切です。

医食同源という言葉に代表されるように、

体を守ることと、食べることは同じほど、大切なのです。

悩んでいる人を助けてあげたい

私は薬剤師として長年勤めて参りましたが、

昔に比べて、更年期障害で悩む方が圧倒的に増えました。

更年期障害は、近年、治療が発達したとはいえ、

日本人には、つきものとも言えるほど、女性特有のからだの悩みです

時には、頭痛なども併発し、

痛みがひどい時は日常生活に支障を来たし、

辛い思いをします。

体調を崩した時、あるいは、なぜ自分だけなのか・・・

もしかすると、その答えは人よりも痛みを負うことで、

人の痛みのわかる人間になれるということではないでしょうか。

健康のありがたさ、大切さを知っているあなたに、

もう一度、元気な笑顔を取り戻してもらいたい。

現在はインターネットを通じて、店頭だけでなく、遠くで悩まれている方にも、

私の思いが届いて、少しでも元気になってくることを願っております。

くすりのファーマシィ薬剤師 富原喜一郎

くすりのファーマシィ管理薬剤師 富原 喜一郎(85)

更年期障害を克服するコツ

まずは1ヶ月間。

更年期障害はホルモンバランスの問題ですから、

常について回ります。

ですから、基本は、じっくり焦らず、根気良く、

そして、あきらめずです。

漢方医学的には、

漢方で、体のリズムを整えて、

体の治癒力を高めましょう。

あなたのご健康をお届けいたします。


「光明」は更年期障害に効能・効果を現すお薬でございます。

私達が自信をもっておすすめいたします。

更年期障害の妙薬 光明(こうめい) 1か月分 (90包)

価格:
7,350円(税込)
購入数:

お客様からのお喜びのお声が届いております。

更年期障害の妙薬 光明(こうめい) 1か月分 (90包)

価格:
7,350円(税込)
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